四十路だけど ばかやろう

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警察の職員は接遇という言葉を知らないかもしれない。

警察の方々の接遇がどうかしている。

 

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何度か警察署に行き、そこの職員と話す機会があったのだが、気分を害することが多い。

 

免許更新の手続きの時も、受付の方々の態度といったら、信じられない時があった。

 

こちらが、書類を出して「お願いします」と言っても、何も答えず。

書類の手続きが終えるまで、その職員が声を出したのは、名前を呼ぶときだけで、あとは挨拶もなし。

 

すごくないですか、警察の方々。

 

事故を目撃した時だって、なぜかタメ口で一方的に質問ぜめ。

 

普段から犯罪者やう容疑者と接しているからかもしれませんが、そんなこと、私たちのような普通の一般人には関係ありません。

 

警察学校という機関があるようですが、接遇とか習ったりしているんでしょうか?

もし習っていたとしても、接遇を担当している警察の職員がどんなことを教えているんだか、怪しいものです。

 

思えば、警察24時の番組内でも、言葉遣いがおかしくないですか?

 

中には、誰にでもきちんとした態度で接している方もいるとは思います。

 

・・・いなかったりして。

 

警察の方の仕事はとても大変なのは理解できます。

感謝に値する仕事だと思います。

 

が、それとこれとは関係がありません。

 

警察官の方々、ぜひ接遇を今一度考えて見てください。

 

まずは、「です」「ます」を使えるようにしましょう。