四十路だけど ばかやろう

40歳のおっさんブログ。挑戦の記録。MEC食、FXトレード、アフィリエイト、読書、エッセイ、時に妄想!

不動産投資も始めたい。が、絶対儲かると言われて、破産した話が恐ろしい。

いつかは、不動産投資をしてみたいと目論んでいる。

 

空き家問題があって、それの解消もできれば、みんながハッピーになれそうだ。

 

そんな中、こんな記事を読んだ。

headlines.yahoo.co.jp

アパートの建築費は約9000万円。ほぼ全額をB社から紹介された地方銀行のアパートローンで賄った。

ローンの額がやりすぎでは? とも思ってしまう。

不動産業者と銀行がタッグを組んで、ローンを組ませる。

 

不動産業者は手数料が取れて、銀行は金利をゲット。

それを支払うのは、投資をした個人。儲かっているのは、誰かといえば、子供でもわかる。

 

アパートはあまり考えていないが、高額なローンで入居者がいなくなった空室のリスク。少し考えればわかりそうなものだが。

 

最近は、不動産価格が上がっていて、投資する時期ではないかもしれない。

 

空き家も問題になっており、その問題解決に一役を担いたいとも考えている。

 

空き家問題は、その地域で空き家があると、火事になったり、放置されて倒壊の危険があったり。

 

持ち主も手放したいと思っても、買い手がいなかったりで。

 

その空き家を買い取って、リフォームして、貸し出す。

売主、地域の人、安い賃貸住宅を探している人、このような人に役に立つと考えられる。

 

私の資産では、ローンを組まないとリフォームできない。

そのときは、不動産業者や銀行ローンに頼るときがくるかもしれない。

この記事を思い出して、気をつけよう。