四十路だけど ばかやろう

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窮鼠猫を噛む。北朝鮮と平和な解決方法はないものか。

北朝鮮と米国で戦争の一歩手前まで進む可能性もあるとの報道も。

 

戦争なんてとんでもない。

平和的に解決してほしい。

 

ただ、北朝鮮が追い詰められて暴走しないことを願っている。

 

窮鼠猫を噛む

追いつめられた鼠が 猫にかみつくように、弱い者も追いつめられると強い者に反撃することがある。

 

 

 原油を禁輸されては、様々な活動に支障をきたすことだろう。

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どこかに逃げ道を作っておく方がいいようにも思うが、米国も我慢の限界か。

 

 

そんな北朝鮮の態度も・・・

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米国のロバート・ウッド軍縮大使

「核兵器や弾道ミサイルに多額の資金をつぎ込むのではなく、隣国との和平や経済発展、国際社会への復帰の機会という贈り物を国民に捧げるべきというのが私の北朝鮮に対する提言だ」とした。

在日の北朝鮮人の方々は、これをどのように受け止めているのだろう。

北朝鮮の国民は、このような状況をどのように考えているのかも聞いてみたいもの。

外から見た自国の態度を、支持しているのだろうか。

 

振り上げた拳を下ろすのは難しい。

お互いの行き違いがないように、十分な会話をしてもらいたい。

 

 

戦争だけは避けてほしいが、私個人としてできることは、何だろうか。

 

戦争は絶対にいけないと、訴え続けること。

これはできそうだが・・・